菊姫が、その年ごとに最高の造りと認めた吟醸酒をさらに十余年の歳月をかけ、ゆっくりと熟成した酒。それが「菊理媛」です。
名前の由来は「菊姫」同様、白山信仰の御祭神「菊理媛(くくりひめ)」から来ています。
つまり、「菊姫の中の菊姫」を象徴する酒として誕生させました。
吟醸酒が未だ広く世間に知られていなかった時代から菊姫では
精魂を傾けて「飲んで 旨い吟醸酒」を追究してきました 。
この研究・実験の一貫として、毎年の造りの中で特別に
瓶詰めした吟醸酒を大切に慈しむように寝かせてきました 。
<1,800ml:50,000円>2002年9月製造
<720ml:25,000円>なし

一年に二度の出荷発売(4月・9月)となります。
数量限定商品につき、数に限りがございます。